「ひき肉です!」のフレーズで一躍有名になった、6人組YouTuber・ちょんまげ小僧。
2023年に大ブレイクした当時はメンバー全員が中学生だったため、覚えている方も多いのではないでしょうか。
一方、ブームから数年が経ったことで、
「ちょんまげ小僧って現在はどうしてる?」
「もうYouTubeはやっていないの?」
「高校はどこに進学した?」
「福岡県出身って本当?」
「メンバーの本名や年齢も知りたい!」
など、現在の様子が気になっている方も多いようです。
結論からいうと、ちょんまげ小僧は2026年現在も活動を続けています。
しかも、2026年春にはメンバー6人全員が中学校を卒業して高校へ進学。
「中学生YouTuber」として一世を風靡した6人も、今では高校生になりました。
そこで今回は、ちょんまげ小僧の2026年現在の活動状況をはじめ、
高校や出身地、本名・年齢などメンバーのプロフィールについて、
確認できる情報とネット上の噂を分けながら詳しく紹介していきます。

ひき肉です!
が人気でしたね
ちょんまげ小僧の現在(2026)は?高校生になっても活動中!
「ひき肉です!」が大流行したのは2023年。
それから約3年が経過しているため、
「ちょんまげ小僧はもう活動していないのでは?」
と思っている方もいるかもしれません。
しかし、2026年現在もちょんまげ小僧は活動を継続しています。
そして2026年に迎えた大きな節目が、中学校卒業と高校進学です。
2026年4月に公開された動画では、メンバー6人全員が高校に合格したことを報告しました。
ちょんまげ小僧は、
- ちょんまげ小僧
- ナマズ
- パンダ
- イソ・ギンチャク
- 右足
- ひき肉
という6人のメンバーで活動しています。
2023年に大ブレイクしたころは中学1年生。
当時の彼らを知っている方からすると、「もう高校生なの?」と少し驚いてしまいますよね。
YouTubeで大きな注目を浴びながら普通の学生生活も送り、さらに高校受験まで経験したのですから、
かなり濃密な中学3年間だったのではないでしょうか。
高校受験については、ちょんまげ小僧さんとひき肉さんが、
成績面では厳しい状況にありながら専願入試ではなく一般入試に挑戦したことも明かされています。
ひき肉さんは、親から「落ちる」と言われるほどだったそうですが、無事に合格。
受験勉強では、問題が分からなかったり、片付かない自分の部屋にイライラしたりすることもあったそうです。
100万人以上の登録者を持つ人気YouTuberであっても、
受験勉強に苦戦する姿は普通の中学生と変わらないようですね。
こうした飾らないところも、ちょんまげ小僧の魅力なのかもしれません。
2023年の大ブレイクから現在まで!登録者は100万人超
ちょんまげ小僧が一気に全国的な知名度を得たのは2023年夏でした。
当時、中学1年生だった6人の動画がTikTokなどで拡散され、中でも大きな注目を集めたのが、ひき肉さんの
「ひき肉です!」
という自己紹介です。
両腕を大きく広げながら独特のイントネーションで発するこのフレーズが大流行。
ちょんまげ小僧の動画を見たことがない人にまで知られるほどの社会現象になりました。
チャンネル登録者数も驚異的なペースで増加し、2023年8月には100万人を突破しています。
さらに「ひき肉です/ちょんまげ小僧」は、
2023年の「ユーキャン新語・流行語大賞」の候補30語にもノミネート。
YouTubeやTikTokの中だけではなく、テレビやニュースでも取り上げられる存在となりました。
ただ、あまりにも急激にブレイクしたため、その後は登録者数の減少も話題になっています。
2023年末には154万人だった登録者数が、
2025年6月には131万人となり、約23万人減少したことも報じられました。
本人たち自身も「オワコンと言われ続け約1年」といった言葉で登録者数の減少に触れています。
そのためネットでは、
「ちょんまげ小僧は消えた?」
「オワコンになった?」
といった声が出るようになったようです。
しかし、2026年8月時点でもチャンネル登録者数は約128万人。
累計再生回数も6億回を超える規模となっています。
さらに高校生になった2026年にはオフ会も開催されるなど、
活動そのものが終了したわけではありません。
2023年の爆発的なブームと比べれば落ち着いたのは確かですが、
「消えた」「活動していない」とするのは実態とは違うでしょう。
むしろ、これから注目したいのは「中学生YouTuber」という大きな特徴がなくなったあと、
6人がどんな活動をしていくのかという点ではないでしょうか。
中学1年生だった彼らが高校生になり、少しずつ大人になっていく姿も含めて楽しめるグループへ変化していくのかもしれませんね。
ちょんまげ小僧の高校はどこ?6人中5人が同じ高校へ!
2026年春、ちょんまげ小僧のメンバー6人は全員高校へ進学しました。
そこで気になるのが、
「どこの高校に通っているの?」
ということですよね。
2026年4月の高校進学報告では、進学先について興味深い事実も明かされています。
それは、6人のうち5人が同じ高校へ進学し、ナマズさんだけが別の高校へ進学したということです。
つまり、
- ちょんまげ小僧
- パンダ
- イソ・ギンチャク
- 右足
- ひき肉
の5人が同じ高校へ進み、ナマズさんだけ別の高校に進学したことになります。
中学生時代から一緒に活動してきた6人のうち、5人が高校でも一緒というのはなかなかすごいですよね。
一方、気になる具体的な高校名については、少なくとも本人たちの高校進学報告では明らかにされていません。
ネット上では、彼らの地元とされる地域などから、
「福岡県内の高校では?」
「○○高校なのでは?」
など、さまざまな推測が出ています。
また、ナマズさんだけ別の高校へ進学したことから、
「なぜ1人だけ違う高校なの?」
「メンバーと不仲になった?」
と気になる方もいるかもしれません。
しかし、不仲が原因で別の高校を選んだという事実は確認されていません。
高校選びは学力だけでなく、
本人の希望、学校の特色、通学距離、将来の進路などさまざまな事情があります。
「1人だけ別の高校=不仲」と考える根拠はありませんので、
不仲説についてはネット上で生まれやすい憶測のひとつと考えたほうがよいでしょう。
ナマズさん自身、高校が別になることについて少し寂しそうな様子を見せていたと報じられています。
それでもグループとしての活動は続いていますから、
進学先が分かれたことがそのまま人間関係の悪化を意味するわけではなさそうです。
高校生になれば勉強や部活動、学校行事などで生活も忙しくなります。
これまでと同じように6人が集まる時間を作るのは難しくなるかもしれませんが、
環境が変わったからこそ生まれる動画もありそうですね。
ちょんまげ小僧の出身は福岡県?出身中学も調査!
ちょんまげ小僧について調べると、
「福岡県出身」
「福岡県八女市」
といった情報を目にすることがあります。
では、実際のところはどうなのでしょうか。
まず、本人たちの公式YouTubeでは「九州出身の中学生」として動画が投稿されており、
九州を地元とするグループであることは本人側の発信から確認できます。
一方、ネット上ではさらに具体的に、
「福岡県八女市周辺ではないか」
という説が広く知られています。
この八女市説が出た理由として挙げられているのが、メンバーの話す方言や動画に映り込んだ撮影場所などです。
視聴者が動画に登場する公園や周囲の景色などを調べ、「八女市内ではないか」と推測したことから広まっていったとみられます。
ただ、
本人たちが「福岡県八女市出身です」と公式に明言した信頼性の高い一次情報は、
現時点では確認できません。
つまり、
「九州出身」→本人側の発信から確認できる情報
「福岡県八女市周辺」→方言や撮影場所などから推測されたネット上の説
と分けて考えるのがよさそうです。
出身中学校も特定されている?
出身地と同じく、ネット上ではちょんまげ小僧の「出身中学校」を特定しようとする動きもありました。
撮影場所や生活圏などから、八女市内にある複数の中学校を候補として挙げている記事もあります。
しかし、こちらも本人たちが正式に出身中学校を発表したものではありません。
したがって、具体的な中学校名については確定情報とはいえません。
ちょんまげ小僧のメンバーは2026年春に中学校を卒業しましたが、現在も高校生です。
読者としては「どこの学校だったの?」と気になるところですが、
「出身中学校についてはネット上で複数の説があるものの、本人公表ではなく確定していない」
というのが現時点での答えになります。
ちょんまげ小僧メンバーの本名・年齢などプロフィール紹介!
ここからは、ちょんまげ小僧のメンバー6人について、それぞれ紹介していきましょう。
2026年現在のメンバーは、
ちょんまげ小僧・ナマズ・パンダ・イソ・ギンチャク・右足・ひき肉
の6人です。
まず、多くの方が気になるであろう「本名」について。
ネット上では本名らしき情報が書き込まれることもありますが、
2026年8月現在、本人が公式に本名を明かしたと確認できる信頼性の高い情報は見当たりません。
そのため、本名は「非公表・不明」としておくのが適切かなと思います。
また、生年月日については複数のプロフィールサイトで具体的な日付が紹介されています。
ただし、公式プロフィールなどの一次情報ですべて確認できたものではないため、
ここでは「ネット上で紹介されている情報」として見ていきます。
ちょんまげ小僧
グループ名にもなっている、ちょんまげ小僧さん。
グループの中心的な存在として知られており、動画ではナレーションを担当することもあります。
本名については確認できていません。
生年月日については、複数のプロフィールサイトで2010年12月6日生まれと紹介されています。
この情報は、下記の動画で「12月4日はちょんさんの誕生日」と紹介されていますので、間違いないかなと思います。
中学1年生でYouTubeが大ブレイクし、その後もグループの中心として活動。
高校受験では一般入試に挑戦し、無事に合格しました。
「ちょんまげ小僧」という個性的な名前がそのままグループ名になっていることからも、
6人の中で象徴的な存在といえそうですね。
ナマズ
ナマズさんも、ちょんまげ小僧を語るうえで欠かせないメンバーです。
本名は確認されていません。
ネット上のプロフィール記事では、2010年6月25日生まれと紹介されていますが、
こちらも公式情報として確認できたものではありません。
ナマズさんで注目したいのは、ブレイク当時から動画編集を担当していたことです。
中学生とは思えない編集技術が注目され、
ちょんまげ小僧の動画が人気になった理由のひとつとして、テンポのよい編集を評価する声もありました。
友達同士で楽しく撮影するだけでなく、自分たちで動画を形にしていたところはすごいですよね。
そして2026年春の高校進学では、6人の中で唯一、ほかの5人とは別の高校へ進学しています。
とはいえ、グループを脱退したわけではありません。
高校が別になったことで、これからどのような形で6人の活動に参加していくのかも注目したいところです。
パンダ
パンダさんも初期から活動するメンバーのひとりです。
本名は確認されていません。
ネット上のプロフィール記事では、2010年11月1日生まれと紹介されています。
この情報についても公式プロフィールでの裏付けが確認できていませんが、
11月1日に、「パンダの誕生日!」とポストにあがっていました。
ちょんまげ小僧はメンバーそれぞれのキャラクターが違うところも面白く、
パンダさんも6人の掛け合いを作る大切な存在です。
高校進学後も、ちょんまげ小僧さんやひき肉さんら4人と同じ高校へ進学したことになります。
中学生から高校生へと成長し、今後どのようなキャラクターを見せてくれるのか楽しみですね。
【ちょんまげ小僧の日常3】人生初めての掴み取り!!ひき肉が大暴れ!!!パンダの誕生日!!https://t.co/15aQeGGiDG
— ちょんまげ小僧【tyonmagekozo】 (@kozoutyonmage) November 1, 2023
イソ・ギンチャク
一度聞いたらなかなか忘れられない名前なのが、イソ・ギンチャクさん。
もちろん本名ではなく活動名で、本名については確認できていません。
ネット上では2011年2月14日生まれと紹介しているプロフィール記事があります。
ただし、こちらも公式に確認された生年月日とは言い切れないため、
ネット上で広まっているプロフィール情報のひとつとして考えておきましょう。
「ナマズ」「パンダ」「イソ・ギンチャク」「右足」「ひき肉」……と、
ちょんまげ小僧のメンバー名はとにかく個性的です。
芸能活動を前提に考え抜いた芸名というより、友達同士のノリから生まれたような親しみやすさがあります。
こうした名前の自由さも、彼らの「普通の学生らしさ」を感じさせるポイントなのかもしれません。
右足
右足さんも、かなりインパクトのある活動名ですよね。
本名は確認されていません。
ネット上のプロフィール記事では2010年7月6日生まれとされていますが、
こちらも公式プロフィールで確認できた情報ではありません。
2026年4月の高校進学報告では、中学校の卒業式での意外な一面も明かされました。
右足さんは卒業式でかなり涙を流していたそうです。
ナマズさんが教室に入ったときには、すでに机に座って泣いていたというエピソードも紹介されています。
YouTubeでは男子学生らしい元気な姿を見せていますが、3年間を過ごした学校や友達への思い入れも強かったのでしょう。
こうした素の部分が見えるところも、長く応援しているファンにはうれしいポイントかもしれませんね。
ひき肉
そして、ちょんまげ小僧の知名度を全国区へ押し上げた立役者のひとりといえるのが、ひき肉さんです。
本名については確認できていません。
ネット上のプロフィール記事では2011年2月14日生まれと紹介されていますが、
こちらも公式プロフィールで確認できた情報ではありません。
ひき肉さんといえば、やはり
「ひき肉です!」
ですよね。
両腕を大きく広げながら独特のイントネーションで発する自己紹介がSNSで爆発的に広まりました。
芸能人やスポーツ選手などにもマネされるようになり、
「ひき肉です/ちょんまげ小僧」は2023年のユーキャン新語・流行語大賞候補30語にもノミネート。
さらに「JC・JK流行語大賞2023」では、
ひき肉さんがヒト部門1位、
「ひき肉です」がコトバ部門1位
となるなど、若者を中心に大きなブームを巻き起こしました。
中学1年生だった少年の自己紹介が、ここまで大きな流行になるとは本人も想像していなかったのではないでしょうか。
ちょんまげ小僧「ひき肉です」が『Z世代トレンドアワード 2023』年間トレンド大賞「すごくうれしい!」 https://www.oricon.co.jp/news
2026年春には高校受験にも無事合格。
「ひき肉です!」で一躍有名になった少年が高校生になったと考えると、時間の流れを感じますね。
ちょんまげ小僧はなぜ人気になった?「ひき肉です!」で大ブレイク
ちょんまげ小僧が人気になった最大のきっかけとして外せないのが、ひき肉さんの「ひき肉です!」です。
2023年夏、当時中学1年生だった彼らの動画がTikTokなどで急速に拡散。
2023年7月中旬には登録者数が約1,000人だったとされますが、
その後わずか1カ月ほどで100万人を突破するという驚異的な成長を見せました。
YouTubeでは何年活動しても登録者100万人に届かないチャンネルが数多くあります。
それを中学生の友達同士で始めたチャンネルが短期間で達成したのですから、
当時の勢いがどれほどすごかったのかが分かります。
「ひき肉です!」は有名人にもマネされ、2023年の新語・流行語大賞候補にも選ばれました。
さらに「ひき肉ポーズ」がZ世代トレンドアワード2023で年間トレンド大賞を受賞するなど、
YouTubeの枠を飛び越えたブームとなっています。
ただ、個人的には、ちょんまげ小僧が人気になった理由は「ひき肉です!」だけではなかったと思います。
大きかったのは、普通の中学生の友達同士が本当に楽しそうに遊んでいるような雰囲気ではないでしょうか。
芸能事務所が作り上げたグループではなく、地元の友達が集まり、自分たちで企画して撮影する。
「ちょんまげ小僧」「ナマズ」「パンダ」「イソ・ギンチャク」「右足」「ひき肉」
という活動名からも、どこか中学生男子らしい自由なノリを感じます。
一方で、動画制作そのものは意外なほどしっかりしていました。
特にブレイク当時はナマズさんの動画編集技術が高く評価されており、
テンポのよい動画づくりも人気を後押ししたと考えられています。
つまり、
「中学生らしい素朴さ」と「見やすく面白い動画編集」
がうまく組み合わさったことも、ちょんまげ小僧が爆発的に伸びた理由のひとつなのでしょう。
もちろん、2023年の大ブームが永遠に続いたわけではありません。
登録者数がピークから減少した時期もあり、
「オワコン」と呼ばれることについて本人たちが触れたこともありました。
それでも2026年現在、100万人を大きく超える登録者を抱え、6人で活動を続けています。
そして何より、彼らはまだ高校生です。
中学1年生のときに突然100万人規模のYouTuberとなり、高校受験を経験して、現在は高校生活とYouTube活動を両立している途中。
そう考えると、ちょんまげ小僧の物語はまだまだこれからなのかもしれません。
今後、大学進学や就職など、それぞれの進路を考える時期もやってくるでしょう。
そのとき6人はYouTubeを続けるのか。
それとも別々の道へ進んでいくのか。
「ひき肉です!」という一大ブームだけでなく、同級生6人が成長していく姿そのものも、
これからのちょんまげ小僧の見どころになりそうですね。
まとめ
今回は、**「ちょんまげ小僧の現在(2026)は?高校や出身、本名などメンバー紹介!」**と題して、2026年現在の活動状況や高校、出身地、本名・年齢などについて紹介しました。
2023年に「ひき肉です!」で大ブレイクしたちょんまげ小僧ですが、2026年現在もYouTube活動を続けています。
そして2026年春には6人全員が中学校を卒業し、高校へ進学しました。
高校については、ナマズさんだけが別の高校へ進学し、ほかの5人は同じ高校へ進学したことが本人たちの報告から分かっています。
一方、具体的な高校名については明らかになっていません。
ネット上には特定の高校を予想する情報もありますが、本人発表ではないため、現時点では噂・推測として見る必要があります。
出身地についても同様です。
本人側の動画から「九州出身」であることは確認できますが、ネット上で広くいわれている「福岡県八女市」という情報については、方言や撮影場所などから推測された説です。
八女市説は広く知られていますが、本人たちが正式に公表した確定情報とは分けて考えたほうがよいでしょう。
また、メンバー6人の本名についても、2026年8月現在、本人が公式に明かしたと確認できる信頼性の高い情報は見当たりませんでした。
生年月日については複数のプロフィールサイトで具体的な日付が紹介されていますが、こちらも公式プロフィールですべて確認できた情報ではないため、参考情報として扱うのがよさそうです。
2023年の爆発的なブームから約3年。
登録者数はピーク時より減少したものの、それでも100万人を大きく超える規模を維持しています。
何より、ブレイク当時は中学1年生だった6人が、今では高校生になったということに驚きますね。
「ひき肉です!」の一発だけで終わるのかと思われた時期を越え、環境が変わっても活動を続けているちょんまげ小僧。
高校生活を送りながら6人がこれからどんな動画を作っていくのか、そして大人になるにつれてグループがどのように変化していくのか。
今後のちょんまげ小僧にも注目していきたいですね。

コメント